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最近の自転車野郎

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最近車で札幌市内を運転していると車道に自転車が走っています、ちょっと前では殆ど居なかったのですが。

道交法の改正とテレビの洗脳のせいなのでしょうかやたら居ます。

はっきり言います、轢かれて死ぬ覚悟はできてるのでしょうか?

2車線の所では自転車が走っているので、左側の車は減速して右に寄って来るので、それによって右車線も減速。

しかもその流れで自動車専用道路でもたまに走っている。

道交法も見てみたけど、公道の左端を走れと書いてある。

だから自転車乗りは正しいという事になるのだが、死のリスクはハンパない。

その後自転車保険の宣伝キャンペーン。

そrに、3年以内に2回取り締まりの対象になると「自転車運転者講習」受講時間3時間、手数料5,700円。この講習を受けないと5万円以下の罰金刑になるというのも出来た。

自分には誰かの利権の為に自転車乗りの命を危険にさらすだけにしか思えない。

自転車乗りにもう一度言う。「あなた死にたいんですか?」



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戦後70年

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毎年恒例で終戦の日は札幌の護国神社に行って参拝しています。
DSC_1368.jpg

自分は不幸な事に親戚、親類に戦争を体験した人が生存していません。

興味持つのが遅すぎました。1人だけ母方で南方に出兵したおじさんが居たのですが、大分前に亡くなってしましました。

今ならたくさん聞きたい事があったのに…。

自分の親も戦争を知らない世代で親から1度も戦争の話などは聞いたことがありません。

そんなんで、自分で文献を読み漁り独学で色々調べました。

知れば知るほど戦没者への畏敬の念を持つようになりました。

戦争は反対ですが、兵隊さんに罪は無いと思います。

靖国で見た特攻隊や兵隊さんの手紙を見ても日本の事や家族、妻の為に戦ったと感じました。

検閲のある時代なので勇ましい文面などもありましたが、本当は誰も死にたくは無かったと想像します。

そんな時代を経て今の自分達が居る。

自分は常日ごろ戦死した人の事などを考えて生きています。

何故かと言うと自分に現在日々起きる困難な事や悩みなど本当に小さいことだと思えるからです。

8月15日

どんな人でも一年に一度くらいはそのような人達の上に生きている。そんな事を考える日であるべきです。






お盆

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皆様いかがお過ごしでしょうか?

当店は休みなくやってますが、毎年の事ながら暇です。




やっぱりWi-Fiやばかった

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http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=306664
<転載開始>
現代は電磁波の飛び交う世界。これまで、電子レンジや携帯電話の危険性が語られてきたことなどから、当然と言えば当然なのかもしれないが、Wi-Fiが人体に危機的な影響を及ぼすという論文が発表されたようです。

以下、その論文を和訳したブログリンクから引用します。
(※尚、参考文献は直接ブログから参照願います)

= = = = = = = = = = =
「WIFiの健康被害に関するショッキングな十の事実」という記事を見つけたので、紹介しておきます。筆者は-Dr. Edward F. Group III, DC, ND, DACBN, DCBCN, DABFM
いつものように「超訳」なので、詳しくは原文↓を見てね。
リンク

* * * * *
 Wi-Fiは、それが導入された1997年から、便利な反面、安全性に疑問がつきまとっていた。科学者たちは、特に、子どもに対する影響について精力的に実験を重ねてきた。おそらく最もショッキングなことは、この情報(山本注:危険性が明らかになったこと)は、決して新しいニュースではなく、物議をかもすものでもないということだろう。事実、2008年には著名な学術誌、「サイエンティフィック・アメリカン」誌は、「携帯によるマインド・コントロール」という記事で、Wi-Fiがヒトの脳にどのような危険を及ぼすかを説明していた。
 Wi-Fiがもつ危険性を以下の十の事実からみてゆこう。

1. 不眠症になる
 Wi-Fi使用後に眠るのに苦労している? 不眠の報告は非常に多く、携帯の低周波変調と眠りとの関係を調べた2007年の研究によれば、その訴えは増加している。実験は本物の携帯と偽物の携帯を用いて行われたが、電磁波に晒された被験者は眠るまでに明らかなこんなんを伴い、また、脳はの変化が見られた。 [2]。携帯のそば、あるいは、多数のWiFiシグナルが飛び交っているアパートなどでは、絶え間ない電磁波公害にさらされるため、慢性的な不眠がもたされる。失眠はより大きな問題の引き金にもなるし、うつや躁などにもつながる。 [3]

2.子どもの成長を阻害する
 WiFiの非熱無線電波にさらされると、特に胎児の場合、細胞の普通に発達がかく乱される。2004年の動物実験は肝臓の発達の遅れがみられた[4]。これは2009年のオーストラリアの調査でも確認された。事実、この実験におけるタンパク質合成のかく乱は大きく、著者らはわざわざ、「これは特に発達組織の中の、つまり、子どもや若者の細胞特性だと鑑定される」と述べている。若者は電磁波の影響により過敏であり[5]、リスクも高い。

3.細胞の発達に影響する
 デンマークの9年生の女生徒たちが、頭のそばに携帯を置いて眠った翌日、集中できないのに気づき、水セリ(植物)に対してWi-Fiルーターの影響を試してみた。一部はWI-Fiなしの環境で育て、一部は携帯と同じ量の電波を出しているルーターのそばで栽培したところ、電波を浴びた方は育たなかった [6]。(山本注・有名な実験で,当時ー2013年ーマスコミも報道していました)。

4.脳機能を狂わせる
 科学者たちも4Gの電磁波が脳の機能に影響することに気づいた。MRI技術を用いた実験によると(2014年)、4Gの電磁波に被曝した人は脳のさまざまな部分で、脳機能の低下が見られた [7]。

②へ続く

Wi-Fiの健康被害に関するショッキングな十の事実②
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=306666
①の続き

5.女性の脳活動が低下する
 健康な男女15人ずつのボランティアに対し、簡単な記憶テストを行った。まず、Wi-Fiの照射なしの場合は問題なし。次に、2.4GHzのWI-Fiのアクセスポイントに45分滞在させて脳波を計測したところ、女性の脳活動とエネルギーレベルに明らかな変化が見られた[8] 。女性のみなさん、すみません! でも男性も喜ぶのは早いよ!

6. 精子が中和化する
 PCの熱によって精子が殺されることは長いこと知られてきたが、今や男性の性的能力を脅かしているのは「熱」だけではない。研究によれば、Wi-Fi電磁波は精子の動きを鈍くし、DNAの破砕を起こす [9] 。ヒトも動物も、実験によって、同じように精子に悪影響が現れることが確認された[10] [11]。

7. 受胎能力にも影響するおそれ
 精子のみならず、電磁波によっては卵子の着床を妨げることが研究で示された。一日2時間の電磁波を45日間照射されたネズミは、酸化ストレスレベルがかなり高くなった。照射による細胞ダメージとDNA構造への影響が、妊娠異常や着床失敗をもたらした可能性が強く示唆された [12]。スエーデンのカロリンスカ研究所は2011年、次のような警告を出している:
妊婦はワイヤレスを使わないこと、他のユーザーからも距離を置くように注意しなければならない
現在のアメリカ(カナダも)の無線技術における高周波とマイクロ波放射に対する基準は完全に不適切だ
また、その「安全基準」も胎児のことを完全に無視している・・・[13] .
8.心臓のストレスを引き起こす
 3GやLTE携帯のワイヤレスに囲まれているとどきどきすると感じたら、問題は脳ではないかもしれない。69名を対象にした実験で、多くの被験者が、電磁波に対して事実、物理的な身体的反応を示したとの報告がある。どんな反応かって? ストレス下にある人と同じように、心拍数が高まったのだ[14。

9. がんになる?
 これは大きな論争になっているが、動物実験では、電磁波にさらされた動物の多くで腫瘍の発生が増加したことを無視はできない(山本注:電磁界はすでに2011年、IARCが2Bレベルの発がん性認定しています)。ヒトの研究は少ないが、乳がんを患った21歳の女性の研究では、家族はガンの家系ではなかったが、女性はいつも携帯を入れていた場所ーブラーにがんができたことが明らかになった[15]。

10. 自分で自分を守ろう
 マスメディアはー特に米とカナダではー証明された電磁波の危険性を今も無視しているが(山本注:日本はもっとひどい)、研究者は電磁波被曝を避ける方法を提示している。 まず、電磁波に被爆するとメラトニン(山本注・ホルモンの一種)の量が減ることがわかっているので、被曝を相殺するためにサプリなどを摂ること[16] [17] [18] 。動物実験では、2.4GHzの放射にさらされた場合、L-カルニチンが栄養素の抗酸化を促した [19] [20]。

 メラトニンもL-カルニチンも栄養素レベルでの防衛で、被曝をブロックするわけではない。防衛は非常に難しいが、地図を手にいれて、携帯の会社の位置、あなたのスマホのWi-Fiネットワークがどうなっているかみてみるといい。私たちは電磁波に取り囲まれ、爆撃されている。それをブロックするには、なによりまず、携帯やラップトップ、タブレットを身体のそばにおいておかないこと。使用していない時は電源を切ることだ(ルーターも)。電磁波を防ぐ機器も開発されているので、それはここ↓をみるといいだろう。




 つまり、携帯などの電磁波は「殺人光線」なわけです。すぐにでも電車や建物の中での携帯電話の使用に規制をかけるべきですが、日本には消費者を代弁する組織・団体もないし、メディアは沈黙、学識者は99%が「御用」なので、とにかくまずは「自己防衛」が大事。


以上、引用終わり

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