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中世ヨーロッパのうんこ事情

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前回うんこネタだったので、連続で申し訳無いのですが、1つ思い出したうんこネタがあったので書きたいと思います。

17~18世紀頃までのヨーロッパの都市は、高い城壁で囲まれ人口過密の状態にあり、3~5階のアパート風の建物が軒を連ねて建てられていた。

修道院や城館にはトイレがあったが、都市にトイレはなく、おまるが使われていた。それぞれの家庭のおまるがいっぱいになると外の定められた場所に捨てるという決まりがあったが、人々は定められた所には持っていかず、汚水や汚物、ゴミなども家の窓から捨てていた。また1371年、エドワード3世の時にはロンドンで汚物を窓から捨てるところを官吏に見つかると4シリングの罰金という法律までできていた。

14世紀頃からは捨てる際のマナーができ、捨てる人はあらかじめ「ガーディ・ロー!(今から投げますよ!)」と叫び、通行人は「ウハド・ヤ・ハン!(ちょっと待ってくれ!)」と叫び返し、慌てて走り去っていった。しかし、不測の事故は頻繁に発生していたので、当時は男性が女性をエスコートする時、男性が建物側を歩くのが常識だった。

 また道路は、ごみと汚物で想像を絶する不潔さであり、雨の日などはどの通りもどろどろにぬかるんでいた。道路の真ん中には汚物を集める溝があり、そこを横断するためには 道路の端から端に渡された板を渡るしかなかった。上流階級の女性が通りを渡る時は、通りの向かい側まで背負っていってくれる「渡し屋」という商売の人に頼むこともあった。そのため、当時のヨーロッパにはどの街にも必ず「不潔通り、かわや通り」があった。

17世紀初めに作られたハイヒールは、汚物のぬかるみでドレスの裾を汚さないため考え出された「必要に迫られて生まれたもの」で、当時はかかとだけなく爪先の方も高くなっていた。中には全体が60cmの高さの物もあった。また、マントも上から降ってくる汚物をよけるために生まれた物だそうだ。

 中世の城では、塔の各階の城壁の張り出しにトイレが作られていた。その構造は窓がなく、床に穴があるだけの部屋で、その穴にまたがって排泄すると直接下に落ちるという仕組みだった。

 城塞・ヴェルサイユ宮殿 ヴェルサイユ宮殿では、当初トイレとして独立した部屋がなく、ルイ14世の時代には274個の椅子式便器があった。しかし、宮殿には常時4000人もの人が生活していたので、274個ではあまりに少なかった。そこで近くに便器がない時廷臣たちは、廊下や部屋の隅、庭の茂みで用を足した。貴婦人たちの傘のように開いたスカートは、このために考案されたといわれている。

清潔好きの者は、陶製の携帯用便器を使っていたそうだが、中身は従者が庭に捨ててしまっていた事に加え、宮殿内の便器の中身も庭に捨てていたため、ヴェルサイユ宮殿は中庭や通路、回廊など糞尿であふれ、ものすごい悪臭だったそうだ。

 また、当時の紳士淑女の服は月1回洗濯できれば良い方で、服にカビが生えているのは当たり前だった。お風呂やシャワーも全く利用しなかったため、体臭など臭いをごまかすため、香水を大量にふりかけていた。ヨーロッパではこういう背景から香水が発達していったそうだ。

 エチケット 現代、「礼儀作法」というような意味で使われているエチケットは、フランス語で「立て札」という意味である。
ルイ14世の時代、ヴェルサイユ宮殿であまりにも宮廷人たちが手入れした庭に踏み入り、木陰で用を足すので、庭師が「立入禁止」の札を立てた。それでも初めの頃は、誰もこの立て札に注意しなかったそうだが、そのうちルイ14世が立て札を守るように言い守られるようになった。この事があってからエチケットは、今日のような広い意味で使われるようになった。ただし、エチケットという言葉を礼儀作法という意味で使うようになったのは、19世紀後半の英語圏においてで、本場のフランスでは「savoir vivre(生活の知恵)」という。

日傘、マント、シルクハット、ハイヒール、ステッキこれら全てうんこ対策のものでした。

全然紳士淑女じゃない、不潔天国ヨーロッパ。

日本の場合は江戸時代などはブローカーうんこを長屋オーナーから買い取り、農家に売っていたそうです。

完全循環していたって事ですね。

知っている人も多いと思いますが思い出したので書いてみました。

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うんこから金

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人間の排泄物に金などの希少金属が含まれており、アメリカ人100万人あたりで1300万ドル(約16億円)の価値に相当する希少金属を排出するという研究結果が登場しています。これは、単純計算でアメリカ人全体の排泄物から4800億円相当の希少金属が採れる可能性があることになります。

US Geological Survey(USGS)のキャサリーン・スミス博士らの研究チームが、アメリカの下水から排出されて土壌や川に排出される汚泥の成分を電子顕微鏡で分析した結果、イットリウム(Y)、ランタン(La)、セリウム(Ce)、ポラセオジウム(Pr)、ネオジム(Nd)などのランタノイドが土の成分由来であるのに対して、ルテニウム(Ru)、ロジウム(Rh)、パラジウム(Pd)、銀(Ag)などの金属が「人」由来であることを発見しました。つまり、人間の排泄物からこれらの金属が土壌に染み出しているというわけです。

スミス博士の研究では、人由来の金属の中でも銀や金、銅、りん、亜鉛、鉄、パラジウム、マンガンなどの特に有用な13種類の金属について価値を算出しており、アメリカ人約100万人あたりの排出量は1300万ドル(約16億円)分にも上ると試算されています。また、スミス博士によると、森林や川に排出される人由来の金属成分を取り除くことができれば、経済的な価値とともに自然環境を保護できるという2つの面での利益が生まれるとのこと。アメリカでは下水処理場によって処理された汚泥の半分は埋立地に、残りの半分が森林に肥料として散布されていますが、スミス博士は汚泥から価値のある金属を分離して採取する方法を開発する必要性を指摘しています。
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いつか江戸時代の農家みたいにうんこが買取される日がくるのか??ww

アメリカの新生児に人気の名前4位…

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http://www.babycenter.com/popularBabyNames.htm?year=2015

メイソンww。

日本でもキラキラネームというのがありますが、アメリカの2014年の赤ちゃんの男の子につける名前第4位が

「メイソン」だって…

これは…やっぱり…フリーメイソンから来てるのか??

日本もアメリカも同じような番組やってるんですね。

ということは、同じ流れがあるって事でいいのかな?

真相は分からないけど、親はどうゆう意味で付けてるのかね?

ちょっと気になりました。

地方選挙

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いつもお客さんや若い奴に選挙行けよって言っている自分も、今回は行きません。

だってどーでもいいからww

沖縄を見ても分かる通り、知事、市長にはなんの権限も無いって事。

結局は上の上の上が決めてるんだから。

総理じゃないよ。

その後ろって事。

外国人。

小学校で言ったら、日直や生物係りはクラスで多数決で決めて学級長が任命するけど、おかしな議題が出たら担任の先生のストップがかかる。

学級長は市長、先生は知事、校長が総理大臣、でもその上に居るよね、教育委員会等…。

そこが外国人。

北海道は沖縄程の、国がしゃしゃり出てくる事案はない。

もちろん北方領土はあるけど。道民がそこまで騒いでいない。

だから、知事ごときが原発再稼働させないとか言ったところで、国は動かす!と言えば、動かさないわけにはいかない。

よってただのお飾りになる。

だから自分は行きません。




猪木参議院議員、予算委員会でUFOについて質問

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参院予算委員会で質問する日本を元気にする会のアントニオ猪木氏
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未確認飛行物体(UFO)に戦闘機を緊急発進(スクランブル)したことはあるか――。

 1日の参院予算委員会で、こんな議論が交わされた。

 日本を元気にする会のアントニオ猪木氏が、14歳の時に移民先のブラジルでUFOらしきものを見た経験などを踏まえて、「何かが領空侵犯をしていることになる。スクランブルをかけたことはあるか」と質問した。

 これに対し、中谷防衛相が、「領空侵犯の恐れがある正体不明の航跡を探知した場合は必要に応じて戦闘機を緊急発進して目視確認するが、地球外から飛来したと思われるUFOを発見した事例は承知していない」と答弁した。

 UFOを巡っては、政府は2007年、「存在を確認していない」との答弁書を閣議決定している。

さすが猪木、面白い質問しますねww。

それは置いておいて

そもそもUFOを宇宙から来た宇宙人の乗り物と定義する事が時代遅れ。

何十年前の話だ?

自分はこう考える、戦後のほとんどの世界中のUFOはアメリカやロシア(他にもあるかもしれないが)

の最新兵器の性能実験や他国のレーダー網の調査などで領空侵犯が盛んに行われていた事が殆どだと思う。

銀のパチンコ玉みたいな奴も自分が高校生の時見たことがあるが、あれも今やプラズマで説明がつくそうだ。

ただそのプラズマ銀玉が自然では無く某国のものである事だとは思う。

ただそれでも説明の付かない未確認飛行物体も数%はあるのではとも思う。

でも数%程度。

あとはほぼほぼ兵器じゃないかな?夢無くなるけどね。

ただ異星人は200%存在するでしょう。

お客さんで北大の宇宙関係の教授が来た時「宇宙人はいると思いますか?」と質問した時

「確率上居ないと説明する方が難しい」と言っていたのを思い出す。

話は元に戻りますが、10年ほど前1回しか来なかったんですが、現役の航空自衛隊千歳基地のパイロットの人が誰かに連れられて来た時、自分は即座に「スクランブル発信時いわゆるUFOみたいなの見た事ある?」って聞いた時の事。

酔っていたにも関わらず彼らは「ありません」と言っていた。

自分はそんな彼の言葉を信じるはずも無かった。何故なら酔っていてゆるんでる顔が途端に硬直していたし、そんな裏話は本などでいくらでもリークされていてそんな情報は知っていたからだ。

合コンだったし変な雰囲気になったので自分で話を変えた。

又ある時元自衛隊千歳勤務の隊員だった人間から直接聞いた話では、スクランブルでいわゆるUFOなんて腐るほど遭遇していると言っていました。

ただ上に報告すると問題になるので報告はしないそうだ。でも隊員達の間では当たり前の様に語られている。と

恐らく日米同盟の観点から、なんらかの密約が交わされていると容易に想像がつく。

ただ、今の世界情勢からこのような話はそう遠く無い時期に白日の下にさらされるだろうと予測する。

それは全てアメリカの国力の低下とともに次々と色んな今までのインチキ、偽装工作、騙しがオールジャンルでどんどん表に顔を出してくるだろう。

今年、来年は洗脳日本人がまさか!と思うあっ!と思う出来事が起こるだろう。

今までのニセ常識がひっくり返る様な事が起こると断言します。

自分的にはAIIBの件で既にあっ!っと驚いているんだけど…。

日本のメディアはサラーっとながしてますね。

とりあえず株なんかやってる奴には早くやめろって言ってますが…。


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